MENU
  • ホーム
  • 怪談
  • サスペンス
  • 映画
  • マンガ
  • アート
カテゴリー
  • マンガ
  • 映画
  • 怪談
  • アート
  • サスペンス
  • 小説
奇怪文庫
  • ホーム
  • 怪談
  • サスペンス
  • 映画
  • マンガ
  • アート
奇怪文庫
  • ホーム
  • 怪談
  • サスペンス
  • 映画
  • マンガ
  • アート
  • 関よしみ『マッド・サマースクール』
    マンガ

    灼熱の高層ビルに閉じ込められた受験生の恐怖を描く、関よしみ『マッド・サマースクール』

    関よしみの『マッド・サマースクール(1996年)』がリメイクされた。 作者は合田蛍冬、ぶんか社から完結編の4巻が発売されたばかりだ。(2019年11月26日発売) 私は原作『マッド・サマースクール』をリアルタイムで読んだ世代だ。夏休みの家族旅行に出かけ...
    2019年7月27日
  • 映画『ジョナサン ふたつの顔の男』ネタバレ・感想
    映画

    映画『ジョナサン ふたつの顔の男』ネタバレ・感想

    新宿シネマカリテで『ジョナサン ふたつの顔の男』を鑑賞した。 シネマカリテは新宿駅東口を出て、南側すぐの好立地にあるミニシアターだ。 私が行ったときは『ジョナサン』のプロモーションのため、地下へ向かう階段の壁やエレベーターの扉がデコレーシ...
    2019年7月3日
  • 『ショーン・タンの世界展』感想・レポート
    アート

    東京・ちひろ美術館開催『ショーン・タンの世界展』感想・レポート

    2019年5月11日から7月28日まで開催の『ショーン・タンの世界展』を訪れた。 会場は西武新宿線・上井草駅より徒歩10分の「ちひろ美術館・東京」。新宿駅から30〜40分というアクセスこそ少し不便だが、わざわざここまで足を運ぶかいがあると言える、すばらし...
    2019年5月21日
  • 鳥居椿・目黒ミロ二人展『クロゥストロフォビア』展の感想・レポート
    アート

    鳥居椿・目黒ミロ二人展『クロゥストロフォビア』展の感想・レポート

    2019年5月2日から5月7日まで開催の鳥居椿×目黒ミロ二人展『クロゥストロフォビア』展を訪れた。(クロゥストロフォビアとは精神医学用語で「閉所恐怖症」をさすらしい。) 会場は渋谷区初台にある「画廊・珈琲Zaroff(ザロフ)」。 この展覧会では鳥居椿先...
    2019年5月3日
  • 『伊藤潤二&オマージュ展』の感想・レポート
    アート

    【原画展】『伊藤潤二&オマージュ展』の感想・レポート

    2019年4月18日から5月14日まで開催予定の『伊藤潤二&オマージュ展』を訪れた。 会場は渋谷区神宮前にある「ボリス雑貨店」。画家・ヒグチユウコ先生のオンリーショップだ。 この展覧会では伊藤潤二先生の原画を始め、石黒亜矢子先生、今井昌代先生、ヒ...
    2019年4月30日
  • 山岸凉子が実在のサイコキラーをモデルに描いたサスペンス『悪夢』
    マンガ

    山岸凉子が実在のサイコキラーをモデルに描いたサスペンス『悪夢』

    山岸凉子作品には、実在の人物をモデルにして描かれたサスペンス・スリラーがいくつかある。このうち、殺人事件に関わるものが『負の暗示』『雨女』『悪夢』だ。どれも創作をまじえ、フィクションとして描かれている。 https://kikaibunko.com/negative-im...
    2019年4月26日
  • 山岸凉子の実話怪談ばかりを集めてみた
    マンガ

    山岸凉子の実話怪談ばかりを集めてみた

    今のように実話怪談が流行る前、実話で怖い話と言えば、山岸凉子の『ゆうれい談』の名をよく聞いた。 『ゆうれい談』は、1973年に『りぼん』付録のために描かれた作品だ。当時、全国の少女や兄弟たちが「あのシーン」を目に焼き付けたのだろう。一度目にし...
    2019年4月22日
  • 川口まどかの短編『夕焼けを幽霊は見ている』【ネタバレ・感想】
    マンガ

    川口まどかの短編『夕焼けを幽霊は見ている』【ネタバレ・感想】

    10歳の頃、川口まどか先生の『死と彼女とぼく』と出会い、いっぺんに引き込まれた。以来、私はこのシリーズを20年以上追い続けている。 特に第1シリーズは幼い日に幾度となく読み込んでおり、思い出深い。連作で1話完結方式の『死と彼女とぼく』がどれもし...
    2019年4月13日
  • 伊藤潤二画集出版記念【原画展】「異形世界」
    アート

    【原画展】伊藤潤二画集出版記念展「異形世界」の感想

    銀座スパンアートギャラリーにて、伊藤潤二先生の原画展が開かれた。 2019年3月に出版された潤二先生初の画集『異形世界』に収録された作品を展示するもので、2019年3月23日から4月9日まで開催されている。 私は後期の展示を初日に観覧したので感想を紹介...
    2019年4月4日
  • 山岸凉子が「津山三十人殺し」をモデルに描いたサスペンス『負の暗示』
    マンガ

    山岸凉子が「津山三十人殺し」をモデルに描いたサスペンス『負の暗示』

    津山事件(通称「津山三十人殺し」)とは、1938年に現在の岡山県津山市加茂町の集落で起きた殺人事件である。 単独犯による事件で、即死者28名、重症者3名(うち2名死亡)、負傷者2名。わが国の犯罪史上空前の大量殺人事件と言える。 1971年に出版された横...
    2019年4月3日
12345
  • 山岸凉子が「臨死体験」を描いた漫画を一挙紹介
    マンガ

    山岸凉子が「臨死体験」を描いた漫画を一挙紹介

    山岸凉子のホラー短編には「臨死体験」や、亡者が浄化されずに現世をさまよう話が多く存在する。 この記事では「臨死体験」を描いた作品をピックアップし、紹介する。紹介すること自体が盛大なネタバレとなってしまうため、ネタバレが嫌いな人はご注意いた...
    2020年8月24日
  • 山岸凉子が描いた6人のサイコパス
    マンガ

    山岸凉子が描いた6人のサイコパス【解説・考察】

    山岸凉子と言えば『アラベスク』『日出処の天子』『舞姫ーテレプシコーラー』など……数々の長編漫画で人気を博したと同時に、ホラー・サスペンス短編の名手としても知られる。 この記事では、数多く生み出された名作サスペンス作品の中からサイコパスを描い...
    2020年8月17日
  • 高港基資『恐之本』全10巻を一挙紹介
    マンガ

    高港基資『恐之本』全10巻を一挙紹介

    パートナーのえむさんが何気なく買ってきた『読者投稿心霊体験』を読んだら、高港基資シリーズを全巻集めることにした。少年画報社から全部で10巻が出ており、紙の本は新品では手に入りにくいが、電子版なら気軽に入手して読むことができる。 この記事では...
    2020年4月14日
  • NHK『声優×怪談』〜高港基資『恐之本』より原作紹介〜
    マンガ

    NHK『声優×怪談』〜高港基資『恐之本』より原作紹介〜

    2019年8月14日、15日の2夜連続でNHK『声優×怪談』が放送される。豪華声優陣が5分ずつ、12本の怪談を朗読する怪談番組だ。 そのうち、3話が私の大好きな高港基資シリーズから採用されたので紹介したい。 警告:この先、ネタバレ注意! [toc] 『轢いた女』 ...
    2019年8月13日
  • 関よしみ『マッド・サマースクール』
    マンガ

    灼熱の高層ビルに閉じ込められた受験生の恐怖を描く、関よしみ『マッド・サマースクール』

    関よしみの『マッド・サマースクール(1996年)』がリメイクされた。 作者は合田蛍冬、ぶんか社から完結編の4巻が発売されたばかりだ。(2019年11月26日発売) 私は原作『マッド・サマースクール』をリアルタイムで読んだ世代だ。夏休みの家族旅行に出かけ...
    2019年7月27日
  • 山岸凉子が実在のサイコキラーをモデルに描いたサスペンス『悪夢』
    マンガ

    山岸凉子が実在のサイコキラーをモデルに描いたサスペンス『悪夢』

    山岸凉子作品には、実在の人物をモデルにして描かれたサスペンス・スリラーがいくつかある。このうち、殺人事件に関わるものが『負の暗示』『雨女』『悪夢』だ。どれも創作をまじえ、フィクションとして描かれている。 https://kikaibunko.com/negative-im...
    2019年4月26日
  • 山岸凉子の実話怪談ばかりを集めてみた
    マンガ

    山岸凉子の実話怪談ばかりを集めてみた

    今のように実話怪談が流行る前、実話で怖い話と言えば、山岸凉子の『ゆうれい談』の名をよく聞いた。 『ゆうれい談』は、1973年に『りぼん』付録のために描かれた作品だ。当時、全国の少女や兄弟たちが「あのシーン」を目に焼き付けたのだろう。一度目にし...
    2019年4月22日
  • 川口まどかの短編『夕焼けを幽霊は見ている』【ネタバレ・感想】
    マンガ

    川口まどかの短編『夕焼けを幽霊は見ている』【ネタバレ・感想】

    10歳の頃、川口まどか先生の『死と彼女とぼく』と出会い、いっぺんに引き込まれた。以来、私はこのシリーズを20年以上追い続けている。 特に第1シリーズは幼い日に幾度となく読み込んでおり、思い出深い。連作で1話完結方式の『死と彼女とぼく』がどれもし...
    2019年4月13日
  • 山岸凉子が「津山三十人殺し」をモデルに描いたサスペンス『負の暗示』
    マンガ

    山岸凉子が「津山三十人殺し」をモデルに描いたサスペンス『負の暗示』

    津山事件(通称「津山三十人殺し」)とは、1938年に現在の岡山県津山市加茂町の集落で起きた殺人事件である。 単独犯による事件で、即死者28名、重症者3名(うち2名死亡)、負傷者2名。わが国の犯罪史上空前の大量殺人事件と言える。 1971年に出版された横...
    2019年4月3日
  • 『白異本』感想・解説・ネタバレ
    マンガ

    漫画版『白異本』の解説・感想【一部ネタバレ】

    外薗昌也先生の実話系怪談シリーズ。高港基資先生によって描かれたマンガバージョンは『黒異本』『赤異本』『白異本』の順に単行本となっている。 この記事では、3冊目の『白異本(しろいほん)』を紹介したい。 『白異本』 原作:外薗昌也、作画:高港基...
    2019年4月3日
MORE›
  • 雨宮淳司の医療系怪談シリーズ『怪医』『怪癒』『怪痾(かいあ)』
    怪談

    雨宮淳司の医療系怪談シリーズ『怪医』『怪癒』『怪痾(かいあ)』

    Twitterでおもしろそうな本を見つけた。 https://twitter.com/SF70687131/status/1264027306269392896?s=20 ツイ主によれば、雨宮淳司・著『恐怖箱 怪医』の中の一編らしい。 早速Kindle版をダウンロードして読んだ。 雨宮淳司は1960年北九州生まれ。医療...
    2020年5月31日
  • 怪談

    【新耳袋】『山の牧場』原作・コミック読み比べ

    『新耳袋』で一番こわい話はどれか、と言ったら「山の牧場にまつわる十の話」を勧める。この一連の話は4巻の最後に収録されている。短い話ばかりの『新耳袋』において、40ページも続く長い話はちょっとめずらしい。 この記事では「山の牧場」のおもしろさ...
    2019年3月3日
  • 怪談

    外薗昌也:『赤い妹』のバージョン違いを読み比べる

    私の愛読する『新耳袋』に『赤真似』という話がある。類似の話が他の巻にも収録されており、どれも不可解なエピソードとして印象的だった。 そっくり同じ話を『怪奇まんが道 奇想天外篇』で読んで驚いた。 この話、外薗昌也先生の体験談だったのか……! 同...
    2018年11月5日
  • 赤異本・黒異本・白異本
    怪談

    赤異本・黒異本・白異本【原作】をまとめて紹介する

    外薗昌也(ほかぞの・まさや)先生の実話系怪談・異本シリーズ3作を読んだ。 赤異本 2012年9月刊行、竹書房文庫 黒異本 2013年7月刊行、廣済堂文庫 白異本 2014年8月刊行、廣済堂文庫 それぞれ活字の本とコミックが出版されており、複数バージョンが存...
    2018年10月29日
  • 【怪談】姫だるま
    怪談

    【怪談】姫だるま

    高校二年生の夏休み。一人で特急に乗ってばあちゃんの家に遊びに行った。 ばあちゃんは一人暮らし。山あいで農業をやって細々と暮らしている。早起きで働き者のばあちゃんに対して、土などいじったこともない私は家事を手伝う他は何もしない。 昼は部屋に...
    2018年8月31日
  • 沖縄の視える男の話
    怪談

    【怪談】沖縄の視える男の話

    休み時間に同僚から聞いた話。 沖縄にM公園っていう心霊スポットがあって、バカな奴が車で6〜7人で遊びに行ったんですよ。そうしたらその日から一緒に行った奴らが、全員事故起こしたりケガをして。 「そんなの知らない、自分は大丈夫だ」ってバカにして一...
    2018年8月18日
  • 『事故物件怪談 恐い間取り』を読む
    怪談

    『事故物件怪談 恐い間取り』を読む

    同居人が「外薗昌也先生がこれを読めって!」と言うのでスマホをのぞいたら、この本がシェアされていた。「何これ、おもしろそう!」Amazonで購入しようとしたら、売り切れ入荷待ち。(当時) ますますそそられ、本屋をあちこちまわってやっと手に入れた。...
    2018年8月14日
  • 映画

    イザベル・ユペール主演『グレタ』の怪演を見よ!

    数年前、なにげなく観たフランス映画『エル』には驚かされた。 「エル」の意味はフランス語で「彼女」。イザベル・ユペール演じる会社経営者が、覆面の男によって自宅に侵入されレイプされたことから始まる怪事件を描いたサスペンスだ。 フランス映画らし...
    2021年7月2日
  • 映画『事故物件 恐い間取り』レビュー・原作との違い
    映画

    映画『事故物件 恐い間取り』レビュー・原作との違い

    松原タニシ・著の『恐い間取り』が亀梨和也主演で映画化されると知って、楽しみにしていた。意外なキャスティングだが、想像以上にはまっている……。 2020年8月28日公開初日に早速鑑賞した。この記事ではネタバレありで、感想を紹介する。 [toc] ストーリー...
    2020年8月29日
  • 『イット・フォローズ』考察・解説
    映画

    死はゆっくりと迫ってくる……『イット・フォローズ』考察・解説

    『イット・フォローズ』がAmazonプライム入りしたのをきっかけに2度目の鑑賞をした。アイデアはシンプルだが、味わい深い作品だ。 この記事では追ってくる「それ」の正体や、結末の意味、赤いパーカーの少年の謎について解説・考察する。 [toc] ストーリー...
    2020年8月23日
  • 映画『透明人間』感想・考察
    映画

    映画『透明人間』は、エリザベス・モスの二面性が楽しめるSFスリラー

    待ちに待った『透明人間』が上映開始した。 緊急事態宣言で都内の映画館は休業、新作映画の公開は延期され、随分やきもきしたがやっと観られた。主演は『アス』での短い出演が印象的だったエリザベス・モス。今回もいい演技だった。 この記事ではネタバレ...
    2020年7月17日
  • 残酷で異常
    映画

    殺人のループにはまり込む映画『残酷で異常』は2度観る価値がある

    気になっていた映画『残酷で異常』がAmazonプライムビデオ入りしたのをきっかけに視聴した。2014年制作のカナダ映画で、上映時間は95分。(原題:Cruel & Unusual) 妻を殺した男が、永遠に殺しの場面を繰り返すタイムループに入ってしまう。男は残酷...
    2020年6月25日
  • 映画『ミッドサマー』パンフレットの中身を大解剖!!
    映画

    映画『ミッドサマー』パンフレットの中身を大解剖!!

    映画『ミッドサマー』は衝撃だった。 https://kikaibunko.com/midsommer/ 私は公開から5日後に観に行き、パンフレットを買おうとしたが、すでに売り切れていた。渋谷、新宿、池袋、吉祥寺もアウト。郊外の映画館に電話して聞いたら「まだあと数冊在庫があ...
    2020年4月13日
  • ドラマ『キャッスルロック』シーズン1 要点のみを解説・考察
    映画

    ドラマ『キャッスルロック』シーズン1 要点のみを解説・考察

    『キャッスルロック』は、メイン州にある架空の街・キャッスルロックを舞台とした超自然サスペンスドラマである。 この記事では、全10話にわたるドラマの要点のみをまとめ、解説・考察したい。 [toc] あらすじ 1991年、キャッスルロックで行方不明になって...
    2020年3月29日
  • ドラマ『キャッスルロック』シーズン2 要点のみを解説・考察
    映画

    ドラマ『キャッスルロック』シーズン2 要点のみを解説・考察

    『キャッスルロック』シーズン2を観た。 今回の主人公は映画『ミザリー』でおなじみのアニー・ウィルクス。スティーブン・キングのファンとして、あの名作『ミザリー』を超えられるはずがないだろうと想像したが、アニーの特異なキャラクターを生かしつつ...
    2020年3月26日
  • 映画『ミッドサマー』感想・考察
    映画

    映画『ミッドサマー』感想・考察

    『ミッドサマー』を観た。大ヒットした『ヘレディタリー/継承』に続く、アリ・アスター監督の長編2作目。期待に違わぬ怪作だったと思う。 この記事では、【ネタバレ】ありで感想を紹介したい。[toc] ストーリー 大学生のダニーは、精神疾患を抱える妹と連...
    2020年3月10日
  • 『パラサイト 半地下の家族』感想・考察
    映画

    『パラサイト 半地下の家族』感想・考察

    映画『パラサイト 半地下の家族』を観た。公開日が待ちきれず、TOHO日比谷に先行上映を観に行った。 本編が始まる前、ポン・ジュノ監督と主要キャストが出演するショートムービーが再生され、「観ていない人に、絶対にネタバレしないで!」と念を押された...
    2020年1月12日
MORE›
カテゴリー
  • マンガ (15)
  • 映画 (16)
  • 怪談 (7)
  • アート (9)
  • サスペンス (2)
  • 小説 (1)
タグ
スティーヴン・キング (2)ループもの (3)伊藤潤二 (2)外薗昌也 (5)山岸凉子 (6)平山夢明 (2)新耳袋 (2)月岡芳年 (2)松原タニシ (2)浮世絵 (2)美内すずえ (2)諸星大二郎 (2)高港基資 (5)
人気記事
  • 『鬼談百景』映画と原作の比較・あらすじ・感想
    映画『鬼談百景』を原作と見比べる【ネタバレあり】
  • 山岸凉子が「津山三十人殺し」をモデルに描いたサスペンス『負の暗示』
    山岸凉子が「津山三十人殺し」をモデルに描いたサスペンス『負の暗示』
  • 『イット・フォローズ』考察・解説
    死はゆっくりと迫ってくる……『イット・フォローズ』考察・解説
黒いジョヴァンナ
管理人
えむ
守護霊
お問い合わせ
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
サイト内検索
アーカイブ

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシーと利用規約が適用されます。

  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ

© 奇怪文庫.